新イロハ歌が教えるもの

新イロハ歌を口ずさみながら、自然と「行動力の大切さ」や「人間として正しいことは何か」、また「リーダーとしていかにあるべきか」などについて学んでいきます。それ以外にも、大人になった時に役立つ「組織とはいかにあるべきか」や「日本のよき伝統とは何か」についても触れていきます。

新イロハ歌が教えるもの
Zoomで受講可能
新イロハ歌が教える5つの学び

どんな大人を
目指した教育か

リーダーシップ

リーダーシップ

将来、難しい判断が必要な場面や自分の力でチームや組織を導かないといけない時など、SAKUDOの教えがその土台となります。

リーダーシップイメージ
大きな志を持つ

大きな志を持つ

少しできる並の人ではなく、達人レベルを目指せるような教育です。小さい時から社会を意識した訓練と“大海”を見せることで、現状に満足しない向上心を養います。

大きな志を持つイメージ
どこでも通用する人材

どこでも通用する人材

子供が将来どんな道を選んでも、生きていける土台となる力。生き抜く力心の根っこを育てます。進路を決めるのは、多くは20歳。どの方向に進むとも、訓練開始の7歳を逃すと達人になるのは難しいです。

どこでも通用する人材イメージ
歌になっているから覚えやすい!
  • イ いにしへの 道を聞きても 唱へても わか行ひに せすは甲斐なし
  • 口語訳 昔の聖人や賢人の教えを聞き、学び、暗唱しても、それを自分の行いとして実践しなければ価値がない。
  • ロ 老師の教え 例え自分が裏切られても
    自分が皆を信じれば皆もそれにこたえてくれる
  • 口語訳 誰しも自分をまず、守ろうとするものである。しかし自分を捨ててかからないと、大きな仕事や重要な仕事はできない。
    「至誠にして動かざる者は未だ之在らざるなり(孟子)」
  • ハ はかなくも 明日の命を たのむかな けふも/\と 学ひをはせて
  • 口語訳 当てがあるわけでもないのに明日の命を頼りにして、今日もなになに今日もなになにと理由を付けては学ぼうとしない。
  • ニ にし東 進路決めるは成人のころ
    ただし基盤造りのスタートは小1からだ これ放置していませんか?
  • 口語訳 芸能人、スポーツマンは3~5歳でトレーニングをはじめます。すると皆、達人になれます。
    もし向かなければ変えられます。リーダーも同じです。しかし今は、20歳を過ぎてから始めることが問題です。

SAKUDOの学びはお子様が小学校低学年の段階からスタート。
生き抜くタフさは、幼い時に、思いっきり行動した経験で決まる。

しつけのサポートも
虫眼鏡

しつけのサポートも

SAKUDOの学びはお子様が小学校低学年の段階からスタートします。新イロハ歌の教えるものは人の性格面が多く、礼儀や辛抱強さなども歌やその内容を通じて理解していきます。日本人の古き良き文化や考え方にも触れるのでしつけのサポートにもなります。

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